2026年(令和8年度) 日本機械工具工業会環境賞
環境大賞
●富士精工株式会社 128点/140点
初の一位となりました。特に、生産高原単位二酸化炭素排出量は四年で約37%減となるなど、全社一丸となった地道な継続的な環境改善活動が、大きな成果として表れています。
環境賞
●三菱マテリアル株式会社 127点/140点
昨年の環境特別賞に引き続きの受賞となります。生産高原単位二酸化炭素排出量及び総廃棄物量の削減を数年継続しており、他社の模範となっています。
環境特別賞
◎株式会社タンガロイ、◎兼房株式会社
生産高原単位二酸化炭素排出量や、総廃棄物量を複数年連続で削減されているなど、顕著な成果をあげられています。これらは他社の模範になるものであります。